航路ガイド
フィッシング沖経由(※)で『航路ガイド』を実施しています。(遊漁船登録番号「静岡県1559」)
※もちろん直接私に依頼してもOK
ここ最近、『航路ガイド』の依頼が増えてきました。
どんな内容なのかブログでも記載しておこうと思います。
https://breakline.blog/浜名湖_航路ガイド/
釣果ブログ
ボート釣行
野村プロと五十嵐プロとの浜名湖釣行

2024年11月16,17日_浜名湖ボート釣行

2024年 あけましておめでとうございます。初釣行してきました!
2024年1月2~5日で浜名湖に初釣行へ行きました
2024年はどんな釣行が待っているか??

いつもと違うことに挑戦する
浜名湖最強アングラーの1人 Iくんに大敗を喫しました。
牡蠣瀬での初のフリーリグ。わかっていたけど実践できるとは限らない。。。

2023年春の浜名湖チニング
2023年浜名湖の春チニング開幕しました!
このままハイシーズン入りを期待です!!

浜名湖での冬チニング
2023年1月4日~2月12日まで_浜名湖ボート釣行
ブログ書いていたからわかったけど、友人のS君と久しぶりに釣行へ
前回が22年4月24日で今回が23年2月12日だから約10か月ぶりだった..

2022年4月28日浜名湖ボート釣行
「ウン〇帰着」が結果的に友人との久しぶりの釣行に繋がったので「運よく帰着」になりました

2022年4月17日_浜名湖ボート釣行

雨天の中、刺激的な浜名湖ボート釣行となりました
同船者がハードプラグ(シャッド)で連発HIT
今思うと「マッチ・ザ・ベイト」の意味を実体験した釣行でした
偶然(実際は必然)を偶然として見落とさないかが釣果を上げるために如何に重要か…

2022年3月31日_浜名湖ボート釣行

2022年3月13日_浜名湖ボート釣行

2022年3月5日_浜名湖ボート釣行

2022年2月12日_浜名湖ボート釣行

2022年1月23日_浜名湖ボート釣行

2021年前半シーズンの浜名湖の釣りまとめ

22/1/10_浜名湖釣行

陸っぱり
浜名湖ライトゲーム

浜名湖オープントーナメント
2024年シーズン
2024年 HONDA MARINE浜名湖オープントーナメント 第2戦Megabassカップ

HONDA MARINE浜名湖オープントーナメント2024_ボートクラブカナルカップ(初戦)
我ながら魚の状態が見えていて
そんな中で自分ができる最善の立ち回りをして
3kgオーバーのウエイト(春の初戦のお立ち台のベースウエイト)を作って
意外といい順位なんじゃない??って期待してウェイインしたら10位…

2023年シーズン
2023年 最終戦(OZタックル×SOLDIROカップ)
2023年のHOTは(も?)初戦以外はかなり苦しい試合になりました。
浜名湖のルアーフィッシングが難しく(魚が賢く)なっています。
来年に向けて修行あるのみ!!

2023年 第3戦(サンラインカップ)

2023年 第2戦(メガバスカップ)

2023年 初戦 (ボートクラブCANAL 20th カップ) …大会当日編(初優勝)
こんなに早く優勝できると思っていませんでした。
歳無しクロダイさん!ありがとう!!

2023年 初戦 (ボートクラブCANAL 20th カップ) …概要とタックル紹介

2023年 初戦 (ボートクラブCANAL 20th カップ) …プラクティスの様子

2022年シーズン
2022年_浜名湖オープントーナメント最終戦(オンスタックル×ソルディーロCUP)

2022年_浜名湖オープントーナメント第2戦目(メガバスCUP)

2022年_浜名湖オープントーナメント初戦(当日編)
船の操船が困難なくらいの爆風の中の試合でした
そんな中でも予定通りの立ち回りができて、5位(お立ち台)入賞でした

2022年_浜名湖オープントーナメント初戦(プラクティス編)

2021年シーズン
2021年_浜名湖オープントーナメント最終戦
2021年シーズン最終戦
最終成績(年間ランキング)は7位でした。

2021年_浜名湖オープントーナメント第3戦目(初お立ち台)
浜名湖オープントーナメントに参戦して遂にお立ち台(準優勝)
あまりにもプラの状況が悪くて、欠場も視野に入れていたくらいなので参戦して良かったです。笑

2021年_浜名湖オープントーナメント第2戦目
2021年シーズンは初戦を参戦せず
第2戦目が自分にとっての初戦となりました。

2020年シーズン
2020年_浜名湖オープントーナメント第3戦目(初入賞)
浜名湖オープントーナメントに参戦して初の入賞(10位)

2020年浜名湖オープントーナメント第2戦目(初参戦)
2020年の浜名湖オープントーナメントは新型コロナの影響で初戦は中止
第2戦目ですが、実質、2020年シーズンの初戦になります。
悔しい結果だったからこそ、トーナメントについて考える機会になりました。
